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2006年01月03日

軽井沢の歴史とともに。。。つるやのことも、少しずつ

TURUYA画像 003.jpg

旅籠「つるや」
足利時代は木材を商って生計をたてていたといわれます。寛文年中に軽井沢宿が出来、鶴屋と号し旅舎及び枡形の茶屋を営み始めました。女街道の手形発券の権利を有し、世々仲右衛門と称し、隠居すれば「作兵衛」と名乗りました。「北佐久久芳家禄」より
この看板は、嘉永の時代のもののようです。


posted by tsuruyaryokan at 06:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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